https://blog.mozilla.org/en/mozilla/ai/ai-tech/ai-link-previews-firefox/
進捗かも。
表の枠線スタイルを変更できるようにしました(でもウェブ版PowerPointではレンダリングされず)。
テーブルスタイルを一部だけ指定したときに良い感じに継承するようにしました。例えば、左上のセルは1行目と1列目と奇数行と奇数列とテーブル全体からスタイルを継承します。
表のセル内のテキスト配置を調整できるようにしました。
通常のブロック内でもテキスト配置を調整できるようにしました。
変数を定義して、クエリ内やドキュメント内で使えるようにしました。
Windsurfで期間限定でo4-miniが無料だったので試してみたけど、やたら時間かかった割に質は低かった(無関係な変更や文法ミスがあった)。
試しにo3も試してみたけど、大量のクレジットを消費してコードをやたら分析しただけで止まった。続けさせたらさらに読み込んで生成した。コードの品質は許容範囲。
元のファイルがかなりだらっと長いものだったのもあるかも。
参考: https://fedibird.com/@c_ssk/114330993063486067
あとは、末端の出展者はともかく、上の方で物産展とか観光アピールイベント感覚が見られるのが気になる。博覧会とは「公衆の教育を主たる目的とする催しであって、文明の必要とするものに応ずるために人類が利用することのできる手段又は人類の活動の一若しくは二以上の部門において達成された進歩若しくはそれらの部門における将来の展望を示すもの」のはずで、昔からあるものや進歩性が薄いものの宣伝はそぐわないはず。
WindsurfのCascadeも似たような抜け方するのでおそらく内部は高いモデルと安いモデルを組み合わせてるんだろうか(あるいはAiderを試したときにたまたま抜けなかっただけ?)。
https://www.climate.gov/news-features/blogs/enso/april-2025-enso-update-la-nina-has-ended
https://www.kickstarter.com/projects/10-chairs/redefine-how-you-capture-yourself-with-10-chairs
おもしろいけどどの程度安定するんだろう。映像を見る限りどの程度の完成度なのか不安がある。あとは動作時間とか。
https://mastodon.social/@november1952/114268853937134240
https://www.theguardian.com/us-news/2025/apr/09/ice-todd-lyons-deporation-amazon
万博をやるのであれば、人類が直面する諸問題に対して世界中の英知を結集してこう取り組んでいます、取り組んでいきますというのを示す場であって欲しいという思いがあって、コストを沢山かけて美味いものを作りましたみたいな道楽物産展であって欲しくない。ただ、これはあくまで勝手な願望に過ぎなくて、万博条約とかでも別に万博の目的はそういうものではないとしている。
「博覧会とは、名称のいかんを問わず、公衆の教育を主たる目的とする催しであって、文明の必要とするものに応ずるために人類が利用することのできる手段又は人類の活動の一若しくは二以上の部門において達成された進歩若しくはそれらの部門における将来の展望を示すものをいう。」
https://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/hakurankai/banpaku/jyouyaku.html
“An exhibition is a display which, whatever its title, has as its principal purpose the education of the public: it may exhibit the means at man’s disposal for meeting the needs of civilisation, or demonstrate the progress achieved in one or more branches of human endeavour, or show prospects for the future.”
https://www.bie-paris.org/site/images/Documents/1928-convention-protocol-en.pdf
進捗かも。
データラベルを追加しました。
棒グラフの幅と間隔を調整できるようにしました。
棒グラフの軸ラベルと軸タイトルがかぶらないようにしました。
使い勝手を調整しました。
Open XML File Formatsの仕様書って全然詳細書かれてないし、Microsoft Officeと挙動が結構違うじゃんと思ったら、その辺りをまとめた資料が別にあった……。 https://learn.microsoft.com/en-us/openspecs/office_standards/ms-oe376/db9b9b72-b10b-4e7e-844c-09f88c972219
既にデータがあるメモリを使って計算する手法があるらしい。Catalytic ComputationとかTransparent Computationとか言うもので、可逆計算(Reversible Computation)の一種を使って、ハノイの塔的に計算して戻してを繰り返しながら少しずつ進めていくっぽい。
Transparent Computationはレジスタマシンで、Catalytic Computationはそれをチューリングマシン + 補助テープに応用したもので、メインテープの使用量のオーダーが減らせるのが嬉しいらしい。
TIL: 「出る杭は打たれる」はオーストラリアやニュージーランドでは“tall poppy syndrome”という。
古代ローマの王タルクィニウスが庭のポピーを棒で払って1番高いポピーを刈り、息子(の使者)に有力者を殺害するように指示したという逸話から。