https://docs.github.com/ja/get-started/learning-about-github/types-of-github-accounts
「風船が割れている」: 言う
「風船が破裂中」: 言わない
「風船が破裂している」: 言わない?
「風船が破裂していた」: 言う
「タイヤが破裂中」: 言わない
「タイヤが破裂している」: 言う
「タイヤが破裂していた」: 言う
「タイヤがパンク中」: 言う?
「タイヤがパンクしている」: 言う
「タイヤがパンクしていた」: 言う
おそらくAIエージェント(自分でループをどんどんまわしていくようなやつ)をがんがん使っているような人にとってはまた違う感覚かもしれない。
https://en.wikipedia.org/wiki/Braarudosphaera_bigelowii
キーボード一体型パソコン(や持ち運び用取っ手の付いた電子機器)はある種の人間のある種の回路をくすぐるので不定期的に発売され続ける。
https://www.theverge.com/news/851965/hp-crammed-an-entire-desktop-computer-into-this-keyboard
https://www.hp.com/us-en/desktops/business/eliteboard.html
しかしHPみたいな大手が出すというのは意外だ。
未整理リンク:
- https://slate.com/news-and-politics/2026/01/secret-memo-trump-venezuela-invasion-illegal.html
- https://constitution.congress.gov/browse/essay/artVI-C2-1/ALDE_00013395/
- https://opiniojuris.org/2015/10/28/contra-cia-non-self-executing-treaties-are-still-the-supreme-law-of-the-land/
- https://constitution.congress.gov/browse/essay/artII-S3-3-1/ALDE_00001160/
- https://truthout.org/articles/trump-will-try-to-defend-aggression-toward-venezuela-its-still-illegal/
- https://www.justsecurity.org/127962/maduro-capture-operation-and-presidents-duty-to-faithfully-execute-un-charter/
- 社団: 人の集まり
- 財団: 財産の集まり
- 星団: 星の集まり
- 布団: 平たい袋状の布で綿などを包んだ寝具
- 金団: 煮たさつま芋などを裏ごしして砂糖を加え、甘く煮た栗などと合わせた料理
- 水団: 小麦粉を水で捏ねて小さくして汁で煮た料理
メモ:
1980年のアメリカ司法省法律顧問局: FBIは相手国の同意があれば外国で逮捕してもいいけど、同意が無いとだめだよ(誘拐罪になるかもよ)。民事責任については憲法や慣習法の不法行為として、あるいは国際法によって問われる場合があるよ。
https://www.justice.gov/olc/opinion/extraterritorial-apprehension-federal-bureau-investigation
1989年のアメリカ司法省法律顧問局: FBIは相手国の同意がなくても大統領や司法長官の指示があれば外国で逮捕してもいいよ。慣習国際法や未執行の条約に違反しててもいいよ。憲法修正第4条にも反しないよ。
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000039-I8779804
メモ:
アメリカ大統領は米軍を海外の戦闘行為に投入する前に、可能な限りあらゆる場合に(in every possible instance)議会と協議(consult)する必要がある。
しかし、議会の承認が無くとも事後に48時間以内に報告すれば投入できる。
その場合、60日以内に承認を得なければ撤退する必要がある(場合によっては30日伸ばせる)。
https://www.congress.gov/crs-product/R47603
https://www.govinfo.gov/content/pkg/COMPS-1508/uslm/COMPS-1508.xml
https://www.techzine.eu/blogs/infrastructure/137532/nvidia-pays-groq-20b-without-technically-acquiring-it/
https://groq.com/newsroom/groq-and-nvidia-enter-non-exclusive-inference-technology-licensing-agreement-to-accelerate-ai-inference-at-global-scale
BluetoothのMACアドレスランダム化に対する攻撃の論文。
https://dl.acm.org/doi/10.1145/3744559
前提- ペアリング後のBluetoothペリフェラル(イヤホンなど)は、ペアリングしたセントラル(携帯電話など)からのスキャンリクエストにのみ反応する。
- スキャンリクエストは暗号化されていない。
- MACアドレスが変化するタイミングは機器ごとに異なる。
未知のMACアドレスからのスキャンリクエストに対して、既知のMACアドレスを持つペリフェラルが反応した場合、リクエスト元はそのペリフェラルとペアリングしていたセントラルであることがわかる(パッシブ攻撃)。
さらに、多くの機器では以前に使われていたMACアドレスにも反応する。そのため、リクエスト元アドレスを変えたスキャンリクエストをペリフェラルに2つ送ることで、その2つが同じセントラルのアドレスかどうかがわかる(アクティブ攻撃)。
一方、多くのセントラルはペアリングしたデバイスが範囲内に入るとすぐに接続しようとする。 そのため、セントラルとペリフェラルが同時にアドレスを変えた場合でも、古いペリフェラルのアドレスを装ってアドバタイジングパケットを送ることで以前と同じセントラルかどうかがわかる(アクティブ攻撃その2)。
対策- セントラルとペリフェラルで同時にアドレスを変える(アドバタイズを送る/受け取るタイミングで変える)。
- 変える間隔をランダムにする。
- 時刻の値を元にMACアドレスを変え、現在時刻から離れているものは拒否する。そのために、ペアリング時にセントラルの時計の時刻をペリフェラルに送る。
IMAPで「前回接続時以降に削除されたメッセージの一覧」ってどう取るんだろうと思ったら、全メッセージのフラグを取得しましょうって書いてあってしょんぼりした。
https://www.rfc-editor.org/rfc/rfc4549.html#section-4.3.1
既読状態とかも同様。
というのと
「日常的な感覚を取り入れようとする論理がいろいろあって哲学的にも実用的にも重要だけどいろいろトレードオフがあるよ」
というのと
「それらの論理は日常的な感覚を取り入れるという動機のほかに、通常の論理から推論規則を減らしたらどうなるのかなどの形式的な動機もあるよ」
というのがあって、形式と非形式の入り混じったところがおもしろいんだけど、高校とか大学の学部の授業ではなかなかそこまでいかない。