復元の展示が多くて良かった。文字系は解説がなくてほとんどわからず。
キャンディ ⊗ チップス: あなたはキャンディとチップスを得る。
キャンディ ⅋ チップス: あなたはキャンディを得て、並行世界のあなたはチップスを得る。
コイン ⊸ 飲み物 == コイン^⊥ ⅋ 飲み物: あなたは飲み物を得る。コインを持って並行世界に行ったもう1人のあなたはコインと反コインを融合させた爆発で並行世界ごと消滅する。
https://www.404media.co/landlords-demand-tenants-workplace-logins-to-scrape-their-paystubs/
https://blog.google/intl/ja-jp/products/android-chrome-play/gboard-2025/
Wikipedia英語版の“List of Latin phrases”で説明文に“e.g.”とか“etc.”とか“et cetera”などが使われているのが気持ち悪い。“for example”とか“and others”とか書いて欲しい。定義ではなく“Notes”だからよいということだろうか。
https://en.wikipedia.org/wiki/List_of_Latin_phrases_(full)
しかし、そうすると漢語の説明は和語のみで書くべきだろうか。
https://www.eic.or.jp/news/?act=view&oversea=1&serial=52257
Anubis (ウェブでボットを防ぐやつ)、Cookieをブロックしていると動作しないので嫌い。
lore.kernel.org はブラウザからアクセスするとAnubisが出るけどcurlでアクセスすると普通に見られる。
Javaに型クラスというかScalaの暗黙の値的なもの(witness)を入れる構想があるらしい。
https://thenewstack.io/java-language-architect-brian-goetz-on-how-java-could-evolve/
物書堂の辞書がiOS 26に合わせて大胆にUIを買えたんだけど、不評だったらしく元のUIを少し変えたものに戻してる。
ボタンをプレスしてドラッグして選択というのがわかれば悪くなかったんだけど、初見だと戸惑うというのはあった。
ただ、App Storeのアップデート説明内容を読むと今後UIの進歩が止まってしまいそうなのは残念。
ボタンの配置や挙動を変えるという方向でなくても、漢和辞典で「漢字」って入力したら「漢」と「字」を出すとかのそういう方向の改善の余地は多くあるけど。