https://note.com/kincho_jp/n/n9c53051ca48e
博覧会とは「公衆の教育を主たる目的とする催し」であるということをKINCHOは忘れていないようだ。
https://www.theverge.com/news/666288/republican-ai-state-regulation-ban-10-years
https://www.theverge.com/news/673015/trump-big-beautiful-bill-budget-reconciliation-ai-border-energy
「カリフォルニア州のCPRAみたいなの作られるとうざいんだよねー」、みたいなのがあるんだろうか。
一方で、Microsoftはアメリカによる国際刑事裁判所(ICC)への「制裁」を受けて主任検察官のアカウントを停止している。
WindsurfのCascadeは関連情報をを全て集めてからまとめてコードを生成をする、という形になっているので、少し複雑な指示をすると関連情報を全て読み込もうとして、しかし長いファイルは途中を飛ばしてしまい、そして全てをLLMのリクエストに詰め込んでまとめてコードを生成しようとしてタイムアウトとなる(または、コンテキストの一部を忘れてしまう)ということになりがち。
そうかといって指示を小出しにすると、人間が張り付いていないといけない。
なんとか少し読んで少し書くのを繰り返させるようにできないだろうか。Aiderとかならその辺りは自分でスクリプトを組めばできるはず(あるいは参照すべきファイルを全て手動で指定した上で、まずここを修正して次にここそ修正するみたいな指示が出せるはず)。
ICEの目撃情報を共有するアプリが複数作られているらしい。また、メキシコ政府はICEとトラブルになったときに領事館への通報や知り合いへメッセージの送信などができるアプリを出しているらしい。
https://www.theguardian.com/science/2025/may/18/marked-decline-semicolon-use-english-books-study-suggests
セミコロンの使い方ってよくわかってない; こう使えばいいの?
https://www.theverge.com/news/668322/microsoft-azure-ai-israel-military-contracts-gaza-protester-response
一方でロシアには以前から新規の販売を停止しているらしいんだけど、人々に危害を加えるために使用されたという証拠が見つかったとかは特に書いてない。
https://blogs.microsoft.com/on-the-issues/2022/03/04/microsoft-suspends-russia-sales-ukraine-conflict/
進捗ー。
ウェブサイトとかサンプルファイル作りながらバグ修正しました。
残り作業:
・ドキュメント作成(図も入れたい)。
・ウェブサイト作り。
・README修正(まだ開発初期に作成したそのまま)。
・ライセンス明記(MIT)。
・GitHubの組織とか作成。
・公開。
CSSでカスタム関数を書けるようにする仕組みが策定中らしい。変数は動的スコープで呼び出し元のローカル変数にアクセスできる。ローカル変数というかカスタムプロパティなんだけど。
現在位置(エリア)をゼロ知識証明で示したいという動機からIEEE 754準拠の浮動小数点数をzk-SNARKの回路として実装したという論文。NaNや無限大や非正規化数も実装したらしい。
https://www.computer.org/csdl/proceedings-article/sp/2025/223600a057/21B7R3HsGK4
元々の緯度経度の真正性を示せない(付録でも触れられている)ので微妙なのだけど、IEEE 754をzk-SNARKの回路として実装しましたというパワーで微妙さを吹き飛ばしている。範囲チェックやXORやAND等は普通に実装すると回路が大きくなるから表引きにするとか、座標計算から三角関数を排除するとかして、証明がSnapdragon 7+ Gen 2のAndroidで0.256秒で作れたとのこと。
Material 3 ExpressiveのGmailらしき画面で、アイテムをスライドしたときに出てくるボタンは、従来はアイテムの下にあるものがアイテムをスライドしたことで見えるようになる、という構造だったのに、Material 3 Expressiveでは角丸ボタンがなんか同じレイヤで出てくるみたいな感じになっていて気持ちわるい。Materialじゃない。
https://blog.google/products/android/material-3-expressive-android-wearos-launch/
他にも全体的に角丸四角と半径が違うカプセルや円が混ざっていて気持ちわるい。
ボタンを大きくするという考えは良いけど、密度が低くて間延びした感じだし、その割に窮屈な印象を受ける。
Material 3 Expressiveのページにある棒グラフが酷くて、棒グラフが角丸四角とカプセルと三角形の組み合わせでできている。それでこの87 %というのは角丸四角の端なのか、カプセルの端なのか、三角形の端なのか測ってみたところ、どれでもなかった。カプセルの途中部分になっていた。
https://design.google/library/expressive-material-design-google-research
その下にある棒グラフも先端が丸くなっていて、しかも数値に対応する部分が丸の先端でも丸くなり始めるところでもない。
これはウェブページ上だけでなく、実際のアプリでも使われるらしい(しかもこちらは下も丸い)。
https://blog.google/products/android/material-3-expressive-android-wearos-launch/